【成績アップ】人生が変わるほど成績が上がった人レポート(1)

激伸び実績のほんの一部です。グッジョブの学習法でがんばれば、成績が伸びて当たり前です。

中学2年:学年1位ゲット!

坂ゆかりさん〜入塾時期:小6/2月
《2〜4月》理科・社会の用語暗記を始め、中学生になるまでに全部覚えた。グッジョブのテキストなら可能。
《3月〜》英語・数学の予習を春期講習でした。
《4月〜》英語・数学は教科書に合った基本〜標準レベルのテキストをていねいに。
《テスト前》理科・社会は教科書や学校のテストに合ったテキストで復習。

高校2年:学年35位が5位に!

澤琉雅さん〜入塾時期:高2/3月
学校の数学(サクシード)の宿題が多く、ほとんどわからないまま、ただ解いて提出している状態。そこで、まずはサクシードが理解できるレベルにするため、学校の進度に合わせて、基礎から学んだ。その結果、3ヶ月後には5位。

中学2年:学校のテストが118点アップ!

入塾時期:中1/3月
1年の最後のテストが258点→2年最初のテストで376点。
2ヶ月で118点アップ!
期末テスト開けスタートだったので、2年の予習をすぐに始めました。英数理社の予習をしてからの新学期だったので、これぐらいの成績アップは当然です。

中学3年:5科目合計100点以下からの勝利

小出弥生さん〜入塾時期:中2/3月
1年の期末テスト5科目合計95点。2年の春休みに思い切って塾の面談に。「本気で頑張るなら応援する」という塾長の言葉を信じて春休みに別人のようにがんばった。その結果、182点に。 3年生になっても頑張り、憧れの県工に合格!
1科目20点あるかないかでしたが、テストのとき直しをしっかりしてあったり、勉強時間は多かったのを聞き、安心したのを覚えています。完全にやり方が良くないパターンでした。

中学2年:89点アップ!

秋野剛さん〜入塾時期:中1/6月
勉強はかなり苦手で、 最初の定期テストは英語54点 数学65点!
1年がんばって→英語91点 数学80点。 合計は319点→408点
平均点が60点台の試験で54, 65点は勉強不足。塾で予習をしてすぐに80点オーバー。

中学2年:学年2位

吉高翔さん〜入塾時期:中1/10月
テストはどの科目も80点取れていたが、勉強のやり方が良くなかった。勉強法を1から学んだ。学年22位から、すぐに学年2位!!80点取れているからアドバイスを素直に聞かないのではなく、もっと伸ばしたいから素直に受け入れる。伸びる子の条件ですが、彼がまさにそのお手本的生徒でした。

中学3年:学年1位

吉田華子さん〜入塾時期:小5/7月
小学生の時から通塾。最初の実力テストは12位。2年で最高3位。3年でついに1位!!
小5から2年間で、「宿題だからする」→「やったから終わり」という考え方から「できるようになりたいからする」→「できるまでくり返す」という考え方に変わりました。中学入学後も伸び続けました。

中学1年:学年1位

豊橋かれんさん〜入塾時期:中2
入塾時17位、2ヶ月後の実力テストでいきなり1位!
夏休みに頑張りました!
面談でこの子は伸びると確信しました。とても真剣でした。

 

中学1年:学年1位

中島唯香さん〜入塾時期:小3
小学生の時から勉強法をしっかり身につけたので、中学生になって、3年生まで勉強で困ったことはありません。他の子が一生懸命やっている感じなのに、彼女は結構余裕。志望校判定もずっと泉丘の合格ラインを大きく上回っていました。でも・・・実は、上には上がいて、常に学年3位以内の成績でしたが、1位になったのは1回だけでした。

中学1年:学年1位&部活で大活躍

池野公平さん〜入塾時期:中2
部活でも活躍しながら学年1位ゲット。
全国大会に出場する超強豪校から部活推薦&学業奨学生をダブルでもらいました。

中学3年:英語40点アップ

川本百姫さん〜入塾時期:中2
11月の統一テストで英語73点・数学89点。
これだけ伸びれば、確実に人生が変わりますね。

中学3年:模試60点アップ

山本健太さん〜入塾時期:中3
346点(57:桜丘)→ 406点(64:泉丘)
3年になるまでは400点取れていたのですが、模試や入試となるとそう簡単には取れません。入塾して多くの入試問題を解いた結果です。 ※5科目合計点(偏差値:合格可能校)

 

>勉強は誰でもできる!

勉強は誰でもできる!

グッジョブのホームページにお越ししただき、ありがとうございます。

さて、教科書には、特別な才能がある子にしか理解できないようなことは、1つも書いてありません。それなのに「勉強が苦手」とか「アタマが悪い」という言葉をよく聞きます。そう思っているなら、とりあえず教科書をじっくり読んで欲しいと思います。

学校の勉強は誰でもできるようになります。そんな当たり前のようで、まだ当たり前ではない考えを、多くの方に理解していただきたいと思っております。

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