まず初めにお伝えしておきますが、
私たちは特別な時短術を教えたり、
テクニックに頼るような
学習をすることはありません。
そのようなものは存在しません。

成績アップのしくみは
もっとシンプルです。

泉丘・二水から難関国立大学に
進学する方法はシンプルなのです。

また、特別な能力があるお子様だけ
お預かりしているのではありません。

本年度より、入塾選考を実施しておりますが、
合格基準は、丁寧に、ごまかさず、継続して学習
できる(ようになる)かどうかであり、
入塾時の成績は関係ありません。

今、成績が良いからといって、
ハイレベルな高校・大学に入れる人は
僅かですが、

丁寧に、ごまかさず、継続して学習できれば、
ハイレベルな高校・大学に入れるからです。

勉強ができるようになる子の条件は、

毎日コツコツ、学校の予習を続けること

それだけです。

火曜日と木曜日に通塾するなら、
次のような学習サポートをします。

火(塾)【英語】新しい単元の学習(学校の予習)
水(家)【英語】演習+【理科】アプリで30分用語暗記
木(塾)【英語】確認テスト+【数学】新しい単元の学習(学校の予習)
金(家)【数学】演習+【社会】アプリで30分用語暗記
土(家)【英語・数学】復習+【社会】アプリで30分用語暗記
日(家)【理科・社会】アプリで用語暗記
月(家)【英語・数学】確認テストの確認

これで、最も大きな勉強チャンスである、
週に20時間以上もある学校の授業を
完全に理解し、習得することができます。

「先生が・・・」「数学が苦手」
なんて言い訳も聞こえてきそうですが、
「先生が・・・だから予習をする。」
「苦手だから少し時間を多くかける。」
と考えて欲しい。

これまで、当たり前すぎることを書きましたが、

泉丘高校→北海道大学に合格
泉丘高校→京都大学に合格
二水高校→大阪大学に合格
桜丘高校→金沢大学に合格
金沢西高校→富山大学の合格
遊学館高校→福井大学に合格

このように、受験で成功するには、
小学生時代にどんどん先取りをしても、
それだけでは不可能です。

毎日コツコツ、
学校より少し早めに
予習をし、
学校の授業を理解し、
学校の宿題を丁寧に仕上げる

このような習慣が大切です。

勉強が苦手なのは、
要領が悪いのではありません。
勉強が苦手なのではありません。

ましてや、学校の先生が
よくないのではありません。

お母さんがうるさいから
やる気がなくなるのでもありません。

あなたが、毎日やらないから、
学校の授業を理解していないから、
理解できず、やる気が出ないのです。
その結果、テストができないのです。

やってもできないなら、
やり方や、やることを変える必要があります。

只今、1年ぶりに、生徒募集中!

面談→入塾トライアル5回の後、入塾決定。

選考会というと、生徒を選ぶようで、
偉そうに思われそうですが、
本当にやる気がある子しかいない、
最高の雰囲気の教室にするために、
7年以上悩んで決断しました。

どうぞ、ご理解いただき、本当に頑張りたい君をお待ちしております。

「頑張る」といっても、通塾と、平日1時間、土日に2時間程度の学習です。